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LGA771 to LGA775 MOD(改造)のやり方(XEON MOD)

LGA771 to LGA775 MOD(改造)のやり方(XEON MOD)


こんにちは。改造好きのマーベラス・ディールです。

 

最近すっかり改造できるPCみたいなものがなくなってしまった気がします。

 

youtubeで改造とか調べてもSSD交換を「魔改造」とか言っている動画だったりしますからね。それは改造ですらないと思います。ヤフオクで画像をパクられた件で書きましたけど今現在このLGA771to775MODの僕がとった写真がパクられているので写真は全部文字を入れておきました。個人で僕、またはゲッターズ(バイク、旅とかのブログ)以外のブログにこの写真が乗っていたとしたらそれはパクリです。残念。

LGA771 to 775MODのLGA775とは

 

LGA775というのはインテルのソケットです。ちょうどCore iシリーズの一つ前の規格でCPU PassMarkのリストを見ても膨大で非常に多いCPUがあるのがわかります。つまり普及期間が長かったわけですね。

 

  (出典:https://www.cpubenchmark.net/socketType.html#id5

 

しかもこのリストは膨大なリストの3分の一程度に過ぎず、celeronやpentium、Core 2 Duoまで含めると上に上げたものの3倍近くあります。みなそう思うかはわかりませんが、このCore 2 DuoとかCore 2 Quadという名前がかっこよすぎてしびれてしまいます。特にCore 2 Quadがカッコ良いですね。LGA775人気はこの名前にあるのではないかとおもうくらい。

 

LGA775はこのように非常に長く続いたソケットであるため、マザーボードやCPUの中古品が多いです。売れたものほど中古品が出回るのは当然ですよね。しかもCPUは壊れないパーツとして有名です。LGA775以降で壊れたCPUというのはよほど産廃みたな扱いをしたものでなければ見たことがない気がします。このCore 2Quadの最上位モデルであるCore 2 Quad Q9650の数値が4,191であることに留意しておいてください。

LGA771 to LGA775変換アダプターシール XeonをCore2quadに代替 

LGA771 to LGA775変換アダプターシール XeonをCore2quadに代替 2枚セット

LGA771 to 775の改造に使うLGA771とは

 

LGA771というのはLGA775と並行して使われていたサーバー用のCPUのソケットです。再び同サイトからCPUベンチマークを抜粋してみましょう。

(出典:https://www.cpubenchmark.net/socketType.html#id9)

一見こちらも膨大に見えますけどLGA771はこれでほとんどです。

LGA775とLGA771は数値が似ているのがわかると思います。また上位モデルにCore2 Extreme があるのをみても分かる通り基本的には同じ規格のように見えますね。

実際このLGA771 to 775という改造はピン数以外は互換性があるという点に着目して行われているということです。

なぜLGA775の代わりにLGA771を使うのか

LGA771はサーバー用のCPUだといいましたね。サーバーというのは業務用に使われる場合がほとんどです。そのCPUの性能は年々進化していてサーバーやワークステーション用のCPUの方が消費者向けのモデルより性能の伸びが大きい。業務用に使うパソコン等のは古いものを使ってると競争に負けてしまうので消費者向けと比べると古いものはどんどん使われなくなってしまうのですね。だから需要がないわけです。

需要がないものは価格が安い。したがって、LGA775より大幅に安く買えることからLGA775のCPUを使うより改造してLGA771のCPUを使ったほうが安くあがるというわけです。

LGA771 to 775の改造を行う意義とは

 

LGA771をLGA775の代わりに使う意義は確かに安いことにもありますが、実はそれだけでなく今のCPUと比べても古いとは言えそこまで性能が劣るわけではないことにあります。LGA1155のベンチマークを見て下さい。

 

(出典:https://www.cpubenchmark.net/socketType.html#id1

 

ここでLGA775とLGA771の上位を思い出して下さい。大体4,200くらいでしたね。XeonのE5450より上はTDPが高くなるため省電力性能の面で比較できるのはE5450やCore 2 Quadです。この4,200という数字を考えるとこのLGA1155のCPU、第3世代ですけどCore i3が大体このレベルだとわかります。つまり第3世代までCore i3ではCore 2 Quadを抜くことができなかったわけです。これを見ればLGA775やLGA771がまだまだ有用だと分かりますね。

 

何故ならLGA1155はまだ使っている人がかなりいる世代だからです。それと比べても遜色がない。

Core i3は「Coffee Lake」の第8世代になるまでは2コア4スレッドだったのでハイパースレッディング・テクノロジーでは4コアのCore 2 Quadををなかなか抜くことができなかったとわかります。

まあ何が言いたいかというと、Core2Quadは第3世代Core i3と比べても遜色ありませんよ。まだまだ使えますということです。ついでに言えばLGA1151のPentiumとは比べられるレベルです。Pentiumが大体6,000円から10,000円程度するのでそれと比較してみればいいわけですね。

 

LGA771の相場をヤフオクで見てみる 

 

700円からありますね。これは上位のもので下位のものだと100円200円からあります。これを山本有三は「路傍の石」と言ったわけですね。まあ冗談ですけど。

 

ここで手前味噌ですけど実は改造好きが昂じてこのCPU変換シール、なんと僕が扱っているんですね。驚きです。とりあえず見てください。

 

LGA771 to LGA775変換アダプターシール XeonをCore2quadに代替

 

LGA771 to LGA775変換アダプターシール XeonをCore2quadに2枚SET

 

このシールを貼ればいいだけなのでLGA771のXeonでも1,000円2,000円で「第3世代Core i3同様の」(ここを強調)CPUを使って組めるようになるのですよ。お得なのは十分わかりましたね。LGA775の人気というのは恐ろしいものですけど、なんとまだ新品のマザーボードが売られています。

新品で買えるLGA775のマザーボード

(ただしこの改造はソケットに手を加えるので新品のマザーボードにそれをやるかという話はある。)

 

ともかくLGA771のCPUをいまだに使う意味はそのコストパフォマンスの良さにあります。まだまだ使えるCPUなのです。

まだぎりぎり使えインテルのCPUとは何か

 

20台近くも自作してきた(10台くらい使っている)僕が使えるCPUはどこまでかを選ぶとすればそれはCore 2 Duoです。(デスクトップ。モバイルはきついです。)

 

Core 2 Duoを僕が使うかと言ったら使いませんけどそれはシールとXeonがあるからです。Xeonがない。またはLGA771のXeonでもちょっと高いという方はCore 2 Duoを買う代わりにCore 2 Duoと同等以上の2コアのXeonを買うという選択肢もあります。

 

ここで僕が初めにyoutubeの話をしたことを思い出してください。この記事を読みに来たような改造バカ好きはyoutubeで改造とかジャンクネタの動画を見ることがあるでしょう。そこで買っているジャンクって高くないですか?ジャンクPCを2,000円で買ってきましたという動画がよくありますけど下手するとXPパソコンだったりしますよね。これではいくら安いと言っても完全にゴミです。LGA775以前のPentiumなんてゴミですよ。石と言えるレベルはCore 2 Duoからです。

 

再び上に戻ってCore 2 Duoの最上位モデルがE8600で数値としては2,400くらいであることに留意しておいて下さい。

Core 2Duo最上位同等のXeonをヤフオクで見てみる

安い順に変更してみて下さい。やはり200円台でした。Core 2 Duo E8600は1,500円位しているようです。(2018年1月18日現在)

1,500円しているならゴミではないですね。
LGA771のXeonはゴミ同然ですがこれはシールを貼る前提じゃないからです。そのままでは全く使いみちはありません。

 

しかしだからこそ安いCPUを利用したこの改造ができるわけですね。youtuberの方もゴミ同然のジャンクを買うくらいならこの改造をやったほうがいい。

LGA771 to LGA775 MOD-改造のやり方

LGA771 to LGA775 MODの有用性がわかったら実際の改造のやり方を見ていきましょう。

 

この改造には注意点があります。

LGA 771 to 775の改造ではBIOSがネックになる

BIOSは聞いたことがありますね。よくCPU換装の時にはBIOSが対応していなくて換装ができないということがあります。

その原因はBIOSに含まれるCPUのマイクロコードという情報のことです。細かいことまでは僕もわかりませんがBIOSがCPUを認識するのに必要なデータと言えると思います。これが入っていないと起動できません。

 

Xeonにシールを貼ったからと言って直ちに使えるとは限らないわけですね。これは今のPCでもそうですけど昔のほうがその要件は厳しいです。

特にメーカーPCで厳しい傾向にあります。後ほど書くように市販のマザーボードではBIOSを編集してマイクロコードを追加することが可能ですがメーカーパソコンの場合ほぼ不可能に近いです。BIOS自体が編集できないか編集したBIOSを書き込めないかです。

 

ただ経験で言えばメーカーPCでもXeonは意外と使えるものも多いです。

ただし買ったとしてもBIOSが原因でCPUを認識しないリスクがあることは頭において下さい。

LGA 771 to 775 MOD   1、CPUソケットの出っ張りを切る

 

LGA775のCPUとLGA771のCPUでは切り欠きの位置が異なります。そこで改造したCPUをはめ込むために予め邪魔になる出っ張りをカットするわけです。

カットするコツ

この出っ張りをカットするコツは太めのカッターで押すように切ることです。柔らかい素材だと1回で取れることもあります。ただし運悪く硬いプラスチックだった場合細かい作業なので非常に苦労する可能性があります。

LGA 771 to 775 MOD   2、CPUにシールを貼る

 

CPUの右下の三角を確認してください。その位置から見て上記の位置にシールを張ります。上の写真はずれている気がしますがずれないほうがいいです。経験上ずれていたから起動できなかったということもあります。起動できなかった場合まずはシールがずれていないか疑ってください。なお、シールはミミになっている部分をノリで貼っても良いので切れなければ何度剥がしても問題ありません。(シールの端は両面テープになっている。)

シールを貼れたらCPUソケットに設置します。

LGA 771 to 775 MOD   3、完全なCMOSクリアを行う(注意点)

CMOSクリアを行わないとシステムが不安定になる場合があります。必ずCMOSクリアを行うようにしてください。

 

CMOSクリアはマザーボードに乗っている方法のほか、ボタン電池を抜いて(電源が入っていない状態で)5回くらい電源スイッチを押すとクリアすることが出来ます。CMOSクリアを行ったあとBIOSに入って時計がリセットされていればCMOSクリアは出来ています。時計はそのままなら出来ていません。

その他の注意点

・Q及びXのつくチップセットではXeon5000番台は動作しない。(海外の報告)

・CPUはLGA775ではなくLGA771のまま認識される、ただし問題はない
(XeonをCore2Quadと誤認識させるという説明を見ますがそれは誤り)

・インテル製のマザーボードではこの改造は出来ない(海外の報告)

CPUのマイクロコードを追加すれば全てのLGA771のXeonを動作させることが出来る。

海外の報告では上記に該当しない市販のマザーボードは動作しないものはほとんどないとのことです。

LGA771のXeonをLGA775のマザーボードでオーバークロック

 

Xeonの性能を試すためにオーバークロックしたのが次の記録です。オーバークロックをすると電気代が跳ね上がるのでTDPの高いXのついたXeonはやらない方がいいと思います。E5450はかなり使えるCPUです。

 

 

ヤフオクで今出品があまりないように見えますがBIOSのMODが出来る方はE5462が安くておすすめです。僕の経験ではE5462など末尾が0でないものは通常では認識しにくい気がします。BIOS MODができれば全て動作します。

 

LGA771 to 775の改造に失敗した方のために救済策を儲けています。これが僕がBIOSを編集して認識させてあげようというものです。ただし、お金をもらってもやりたくない作業だということを認識して下さい。ちなみにこれを頼んだ方はいまだにいませんが。もちろんこんなのを頼めばせっかくのコスパは台無しです。

 

LGA771 to 775 MOD改造代行

くれぐれもこれを頼まないようにして下さい。改造好きにはBIOS MODというのはなかなか奥の深いものですよ。
スリルもありますしね。

BIOSの編集のやり方はここには書きませんので海外情報等で調べて下さい。

最後に僕が集めた動作報告を記載しておきます。

BIOS編集なしにて動作報告のあったマザーボード

 

これは僕が落札者様などから集めた独自の情報です。例のパクリ業者が丸パクリしていますが文字通り著作権違反のパクリです。以下は転載不可ですのでご注意下さい。CPUのステッピング等により同マザー、同CPUでも動作しない場合もあります。必ず動くというわけではなく動作保証もしませんのでご了承下さい。
当方にて動作チェックしたものではありません。

海外情報によるとマイクロコードを編集すればインテル製のマザー(チップセットがインテルの他社マザーは動きます)以外はほぼ動作するため特にBIOS編集なしの動作報告のみになります。

 

ブランド マザーボード/CPU (BIOS Ver.)()ない場合Ver.は不明

ASUS P5Q TURBO /Xeon X5470 (0602)

ASUS  P5Q SE  /Xeon X5460

ASUS P5K-E /Xeon E5450 (1305)  注: BIOSでエラー表示が出るが飛ばせるので問題なしとのこと。

ASUS P5K-E /CPU・BIOSは不明 起動できたということでXeonなのは間違いないはずです。

ASUS P5KPRO /Xeon X5460 (最終)

ASUS P5KPL-AM EPU /Xeon E5430( 0501※最新)
注:Post最後でBIOS更新を促すメッセージとカウントダウン10秒が出るが、カウント満了後は普通にOS起動に進む(Post停止のままにはならない)
OS動作は全く問題なしとのこと。
ASUS striker II extreme /Xeon X5460

ASUS P5E-VM ・P5Q-em   /Xeon E5460

ASRock G41M-VS2 /Xeon E5430 (P1.20, 2010/02/01)

ASRock G41MH/USB3 R2.0 /Xeon E5450

Gigabyte GA-EP45-UD3R( f11)

Gigabyte GA-EP45-UD3R /Xeon E5450(F12)

Gigabyte GA-EP45-UD3R /Xeon E5430(F12※最新)

Gigabyte GA-EP45-UD3R /Xeon X5460 (F12※最新 OSはUbuntuとのこと)

Gigabyte GA-G41M-Combo (Fb) (Fbの意味及びCPU BIOS Ver.は不明です。)

Gigabyte GA-G41M-Combo /xeon E5420

Gigabyte GA-EP45-DQ6 ver1.0 /Xeon X5470 SLBBF(F13d)

Gigabyte GA-73PVM-S2H /Xeon E5450 ステッピングSLANQ (f9e)

GA-P35-DS3R Ver2.1   /Xeon X5450 (最終)

HP メディアスマートサーバ EX-490 / XEON 5148LV

※複数のマザーでDDR3でも問題なく動くことを確認しました。

僕が書いたものですが一応別サイト(ヤフオク)に書いたものなので引用符をつけておきます。

 

ゴミのようなジャンクを買ったりするならこのような有用な改造を是非してみて下さい。シールはこちら(下記リンク)から。

LGA771 to LGA775変換アダプターシール XeonをCore2quadに代替

LGA771 to LGA775変換アダプターシール XeonをCore2quadに代替 2枚セット

LGA771 to LGA775変換アダプターシール XeonをCore2quadに代替(ヤフオク)

LGA771 to LGA775変換アダプターシール XeonをCore2quadに2枚SET(ヤフオク)

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